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2021-10-04 14:10

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ニュースまとめ(2021年9月27日週)~アフラック生命グループのSUDACHI少短と協業を開始カクトク登録者に対して就労所得保障保険「カクトク就労保険」を提案/独立志望者だけでなくすべてのビジネスパーソン必読!『マンガ 会社員より得をする!? フリーランス・個人事業主が賢く生きるマネー術』10月4日、講談社より発売!/エンジニアの副業をしている人の5人に1人が「30万円以上」の副収入あり~

こんにちは!副業兼業ニュースです。

あっという間に10月、2021年やり残したことはありませんか?

後悔のない一日を過ごしていきましょう。

では、2021年9月27日週に発表された働き方に関するニュースをお知らせします。

■当週(2021/9/27~2021/10/4)のイチオシニュース

アフラック生命グループのSUDACHI少短と協業を開始カクトク登録者に対して就労所得保障保険「カクトク就労保険」を提案

独立志望者だけでなくすべてのビジネスパーソン必読!『マンガ 会社員より得をする!? フリーランス・個人事業主が賢く生きるマネー術』10月4日、講談社より発売!

エンジニアの副業をしている人の5人に1人が「30万円以上」の副収入あり

アフラック生命グループのSUDACHI少短と協業を開始カクトク登録者に対して就労所得保障保険「カクトク就労保険」を提案

即戦力のフリーランス営業職と企業をつなぐマッチングプラットフォーム「カクトク」を展開するカクトク株式会社はSUDACHI少額短気保険株式会社と協業し、カクトクに登録する営業フリーランスに対して、収録所得保障保険「カクトク就労保険」を9月1日より提案しています。保険料月額500円から加入することができ、万が一病気やケガで働けなくなった際、想定収入の収入減少に備えることができます。
新型コロナウイルス感染拡大を機に「ギグワーカー」など新しい働き方を選ぶ人が増えていることを背景にフリーランサーの社会保障制度を見直す動きが国内外で広がっています。
内閣官房日本経済再生総合事務局が全国7,478人のフリーランサーを対象に実態調査をしたところ59.0%の人が「収入が少ない・安定しない」ことを働く障壁としてあげていました。
カクトクではご登録者様により安心して働ける環境整備をご提供するために今回の協業に至りました。

独立志望者だけでなくすべてのビジネスパーソン必読!『マンガ 会社員より得をする!? フリーランス・個人事業主が賢く生きるマネー術』10月4日、講談社より発売!

今、日本の労働環境は大きな過渡期を迎えています。
定年を70歳まで延長する会社が増えている一方で、終身雇用の見直しを検討する会社も増えてきています。
『マンガ 会社員より得をする⁉️フリーランス・個人事業主が賢く生きるマネー術』は、”雇われない働き方”とは何かが理解でき、マネー術も身につく入門書となっています。

副業からはじめ、将来的に新しいビジネスの立ち上げを考えている人も、すでにフリーランスとして事業を行っている人も今のビジネスをよりよくするために役立つ情報が満載です。

エンジニアの副業をしている人の5人に1人が「30万円以上」の副収入あり

数ある副業の中で今注目が高まっているのが「エンジニア職」です。
RaiseTechはエンジニアとして副業をしている方を対象に、エンジニア市場の実態調査を実施しました。
『エンジニア以外の副業経験なし(8.1%)』という回答は1割にも届いておらず、エンジニアとして活躍している方も元々は一般的な副業に取り組んでいたと言えそうです。
続いて、「副業で”エンジニア”を始めた理由を教えてください」と質問したところ、『収入をさらに増やしたかったから(40.1%)』と回答した方が最も多く、次いで『副業やWワークをしたいと思っていたから(18.0%)』『やっていた副業の収入額が少なかったから(15.9%)』と続きました。
収入に関する回答に多数集まっていることから、副業での収入アップを望んでいる方も多いことがわかりました。
また、「現在の副業(エンジニア)の満足度を教えてください」と質問したところ、全体の7割近い方が『とても満足』『それなりに満足』と回答しました。
今ではエンジニア技術を学ぶためのweb講座をはじめ比較的手軽に感じられる方法が増えています。
エンジニアの勉強は以前よりもはじめやすくなっています。

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