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2019-05-09 18:00

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写真をフリマ感覚で販売できるアプリ「Snapmart」、Android版をリリース

Snapmart
スマホ内の写真を選んで出品 最大60%の報酬を獲得
スナップマート株式会社は、運営するアプリ「Snapmart」のAndroid版をリリースしたと、5月7日に発表している。

同社は、スマホ内の写真を選んで出品できるアプリ「Snapmart」を展開しているが、Android版をリリース。出品販売価格の30%から60%を報酬として受け取れるほか、毎日のフォトコンテストで賞金の獲得が可能だ。

また、SNSアカウントを運営している企業主催のアンバサダーフォトコンテストで、選出されることでも賞金が得られる。

主に20代から30代の女性が利用 商品撮影依頼も可能
「Snapmart」は、主に20代から30代の女性が利用しており、そういったクリエイターに商品撮影依頼ができる「ブツ撮りサービス」なども提供。日用雑貨、インテリア、飲料、観光地など、多種多様なカテゴリを用意している。

同アプリのiOS版のダウンロード数が140,994にも上っている中、2019年2月時点でAndroidが、スマートフォンシェア全体の半数以上を占めていることから、クリエイター数の更なる増加を図るため、Android版がリリースされた。

(画像はプレスリリースより)


外部リンク

スナップマート株式会社
https://snapmart.co.jp/

スナップマート株式会社のプレスリリース(PR TIMES)
https://prtimes.jp/

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