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2018-11-03 18:11

働き方

「インターコムが提案する働き方改革」デジタルサイネージ広告、首都圏で放映中

「働き方改革」ソリューションを提供している企業

株式会社インターコムは、「インターコムが提案する働き方改革」をテーマとするデジタルサイネージ広告を、2018年10月29日よりJR首都圏19駅にて放映を開始した。

同社は、コンピューターソフトウェア開発の専門会社。「働き方改革」ソリューションとして、IT資産管理クラウドサービス『MaLionCloud』とオンライン商談ツール『RemoteOperator Sales』を提供している。

『MaLionCloud』と『RemoteOperator Sales』

インターコムの『MaLionCloud』は、情報漏洩への対策およびIT資産管理を、クラウド上で総合的に支援するサービス。従業員の残業状況に加えて、テレワーカーの勤務状況なども可視化する専用レポート機能を実装する。また、終業時刻後の稼働PCに対する警告通知や強制シャットダウンなども可能。「従業員の働き方改革」を支援するとしている。

『RemoteOperator Sales』は、オンライン商談を実現することにより、訪問営業にかかるコスト削減と営業力向上を推進するツール。同ツールでは、離れた場所にいる顧客と営業担当者のPC画面を、双方向で共有が可能。プレゼンテーションやソフトウェアのデモンストレーションを実現することで、「営業部門の働き方改革」を支援している。

計19駅26エリアでデジタルサイネージ広告を放映

今回のデジタルサイネージ広告は、『MaLionCloud』が計2週間、『RemoteOperator Sales』は計3週間、それぞれ断続的に放映される。

放映場所は、池袋・中央通路や渋谷・ハチ公改札、上野・公園口通路など、計19駅26エリアとなっている。

(画像はプレスリリースより)

外部リンク

駅デジタルサイネージ広告で働き方改革を提案 – 株式会社インターコム
https://www.intercom.co.jp/press/news/2018/1029.html

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